【終了】2019年2月5日(火) 19:00~21:30

職業カメラマンには、クライアントからの依頼で撮影する商業カメラマン、現場に出向き撮影する報道カメラマン、写真集を出したり個展を開いたりする作家型のカメラマンなど、様々あります。こうした様々なカメラマンをゲストに招き、彼らがいかにしてカメラマンとなり、職業として写真を撮る道を歩んできたかについて語っていただきます。

今回のゲストは「阪巻正志」氏。

トークイベント後は、阪巻正志氏や他の参加者の皆様を交えた懇親会を開催します。

<チケット購入>

チケットはPeatixからご購入ください。 (Peatix はチケット販売アプリです。Facebook, twitter, Google+アカウントからもログインいただけます。)

https://peatix.com/event/580283/view

<連絡・注意事項>
*18:30より開場します。
*当日券は空きがある場合のみ販売します。
*入場料にはワンドリンク(ワイン、ビール、ハイボール、ソフトドリンクなど)が付いてます。
*おにぎりやサンドイッチ等の軽食および飲料等を持ち込むことは可能です。お召し上がりの際は、他のお客様のご迷惑にならないようご配慮ください。
*途中入場も可能ですが、イベントの進行の妨げにならないよう係員の案内に従ってください。
*学生チケットをご購入の方は当日学生証のご提示をお願いします。

 

【阪巻正志氏の略歴】
阪巻正志   Sakamaki Masashi

1967年、岐阜県出身。

信州大学農学部園芸農学科卒業。
もともと大学までカメラマン志望であったのですが、大学卒業後、思うところあって進路変更。
浄土真宗布教使、自動車部品工場の期間工、ミニラボ勤務等を経て29歳でまた写真に戻ることにして写真学校へ。
東京綜合写真専門学校第2学科(夜間)卒業、同研究科中退。

結婚式場写真室、リクルート契約カメラマンを経て、フリーに。
主に、広告・雑誌の撮影に従事。最近は動画の撮影も行います。

仕事とは別にプライベートで写真展の活動を行っています。
20年ほどずっと撮っているものは「まぼろしとしての日常風景」。

写真以外で日常的にやっているのはジェンベ(アフリカンドラム)と二胡(中国楽器)。
映像投影で参加しているインプロのバンドなど。

http://m-sakamaki.la.coocan.jp/

【作品】

◎ 写真展『揖斐野』から

◎ 写真展『骨を拾う』から

◎ 最近の私的写真①

◎ 最近の私的写真②

◎ 最近の私的写真③

◎ Work①

◎ Work②

 

 

Categoryトーク

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